放課後、千歳と水着を買いに行くため別々に帰ろうと提案する真昼。その夜、周の部屋で勉強していた真昼は、風呂上がりで上半身裸の周を見て、思わず顔が真っ赤に。プールを控え「慣れてほしい」と諭す周に対し、最近周が格好良すぎてドキドキしっぱなしだと吐露する真昼。恥ずかしがりながらも興味津々で周の腹筋に触れて…。